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2014/05/27 (Tue) 23:42
アルビレオ観測所 初音ミク



≪歌詞≫
夏の夜に星が宙を満たしてく
天の川がうっすらと流れだす
君と僕は廃線の線路に座って
星と星を結び空に星座を描く

夏の夜は短い夢の中のよう
竪琴が優しいメロディ奏でる
白鳥は翼を広げ夢を見る
何百光年離れていたって

星の海へ
迷わぬように手を繋いで
一夜限りの夢でもいい
夜行列車で地平線の向こう側へ
君とふたりで飛んでいこう
・・・なんてね。

夜の闇に迷子になってしまっても
寄り添って進めばいい
見上げれば星はいつでもそこに
銀河鉄道の軌条をなぞって

星の海へ
迷わぬように手を繋いで
一夜限りの夢でもいい
夜行列車で地平線の向こう側へ
君がいるなら怖くはないからさ

君がもしも
挫けそうな時には
星を見上げて呼んでほしい
夜行列車でいくつも星座を飛び越えて
君の傍へいつでも飛んでいくよ

夏の夜は短い夢の中のよう
君と僕は双子星(アルビレオ)
寄り添ったまま
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テーマ : VOCALOID - ジャンル : 音楽

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